スイスすごろく●スタートはドイツ●

計らずもドイツからスイスへ移住 両国の生活を比べつつサバイバル方法/学習記録をメモしていきたいと思います。

さよなら…EU

EU Flagga

お気に入りのイギリスのメーカーのサイトより、オンラインショッピング。

祝日、週末をはさんでなんと注文してから4日でスイスに届きました。

 

ドイツに居たときもこのメーカーのオンラインショッピングを利用して、注文してから受け取りまでは毎回10日程かかっていました。

 

そんな事情があったので、今回も10日位は待つかな、とのんびりしていたらたったの4日で届いたので大喜びしました。

 

ところがどっこい、忘れた頃に関税を支払ってねん♪、という書類がDHLから届いたのでした。100CHF(約11000円)の総計に対して30CHFの関税でございます。

 

あぁ~ 何となく、うっすら分かっていましたよ、スイスはEUじゃないから関税がかかるだろうって。でも目をつぶって知らないふりをしていました。。。

 

ドイツ滞在時にはまだEUメンバーであるイギリスからの買い物に対しては、同じEU加盟国という事で、関税はありませんでした。

 

よく考えたら今回たった4日で届いたのも、通関の為にDHLを利用したからということでしょう。ドイツ宛てにはイギリス郵便で送付されていたので、イギリスからドイツまで約10日掛かってたんだな、と気づきました。

 

そういえば、ギリシャのお気に入りメーカーもあり、そこからの買い物もしていたのですがもちろんギリシャもEUメンバーであるという事で関税はかかりませんでした。

今後は他国からスイスに発送してもらうとなると、ヨーロッパ内でも毎回関税がかかるのか…と。。。

 

そう思うと楽しい妄想いっぱいのお買い物用サイトの鑑賞ですら、若干楽しさが減ってしまいます。

 

そして、思ったこと…「さよなら…EU」(/´△`\)。今までありがとう。。

 

スイスってよく分からない。

EUじゃないのに、EU人はスイスで職さえ見つければ割と簡単に滞在許可証がもらえるというのに。そしてドイツのアマゾンで買う書籍についても関税が掛からず、配送料も掛かりません。一貫したルールがあるようで、そうでもない。

 

やはり不思議な立ち位置の国ですね。

住んでいるとそんな事はあまり気づきませんが、こうやって少しだけ違いを感じる時には不思議な国=やっぱり永世中立国ってか??と思います。

 

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スイスドイツ語の助け舟

 

Der sogenannte Lampenladen - eine Kantine im Paul-Löbe Haus

働きはじめたばかりの会社、皆さん、とーっても良い人ばかりです。

面接で感じた面接官の方から出ていた良い人オーラ、間違っておりませんでした。

 

最初は気のせいか?私のポジティブ妄想か?と思っていたのですが、待遇がとてもよくて詳しくは省きますが欲しい条件が全て揃ったかのような環境でして、スイス人同僚も「これは別にスイスのスタンダードってわけじゃない。この会社が良すぎる。」と言っているので、とにかく良い商家にでっち奉公させに来させてもらった、みたいな感じです。

 

でっち奉公先のご主人が良い人すぎて、我ら奉公人の心も自然と洗われて行くってな流れです。

 

で、皆さん良い人なので入社初日からコーヒーを飲みへカフェに行くのに声をかけてくれたり。で、いそいそとついて行く訳なのですが、そこで知り合う見知らぬ他部署の方達や誘ってくれた同僚の会話が当然の事ながらスイスドイツ語なのです。

 

う、何言ってるか分からねぇ~(´Д`|||)!!

と思いながら、しかしここで下手にうなずいたりしたら話を理解してると思って話しかけられてパニックになるのがオチだ、と思ったので微笑のまま姿を全消去せず、でも目立たぬよう微量なここに存在してますオーラを出して参加していました。

 

ありがたい反面、いつもこれだと辛いぜ…と思っていました。

 

お昼ごはんも声をかけてくれるので、知らない他部署の人とも一緒に食べていたのですが、結構大勢、10人位で食べているときに完全にスイスドイツ語会話の中にいるとさっぱり分かりません。時々なんとか予測できる単語があるので、こういう話をしてるのかな?でなんとか。。。

 

ありがたい反面、いつもこれだと辛いぜ…いや、いつかスイスドイツ語が分かる様になる時が来るはずだから気負わず座っていればいいか、声をかけてもらえるだけありがたい、と思ったり。

 

そんな折、時々ドイツ人も一緒になって食べることがあり、ここで彼らが私の助け舟となってくれる事に気づきました。

 

8人位で食べていて、その内2人はドイツ人、その内別の1人はスイスドイツ語と標準ドイツ語を混ぜて話してくれるどこかの国の人、という事があります。それでスイスドイツ語の部分は分からないのに、標準ドイツ語で返答している事を聞いてると何となく話の内容が分かる、というもの。

 

これで何度かその場をしのぐ。終始無言でいると存在が消えていくので、念のため分かるところだけ掻い摘んで発言してみて、私ここに居ますよアピール。

 

ふう…サバイバルだぜ(*_*;。。

 

こんな事に躍起になっているので、当然の事ながらお昼に食べたものの味はあまり覚えていません、というか味わった感がない。

 

我ながら、私がんばってんなぁ~、という思いとがんばりすぎても疲れるのでテキトーにやろっと。

他人様は以外と自分以外には興味ないもんね、と。

いろんな思いが混ぜ混ぜでいます。

 

こういうのって、普通ですよね(ノ-_-)ノ。。 ??

 

でも時々、無心になって話を聞かず味わうことに徹してバランスをとってます(ФωФ)

 

どっちかに偏ると逆に辛いので、「栄養の偏らない食生活☆」並に「感覚の偏らないプチコミュ(オフィス)生活☆」という感じで扱ってまーす…

 

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激混みコンスタンツの秘策

konstanz hafen

スイス国境に接したドイツの街コンスタンツ、土曜日になると街のそこいらでスイスドイツ語を耳にします。

 

チューリッヒ州の我が家からも車で一時間も掛からず行けるので、たまに買出しすべく土曜日にコンスタンツまで行っています。

 

土曜日のコンスタンツは激混み。スイスから買出しに来る人も沢山居ますが、コンスタンツ以外の小さな街からも人が買い物に来るので朝11時位に到着しようもんなら駐車場に行列が出来ています。街自体もボーデン湖に面した、古い建物の残るきれいな街なので観光客も世界中から来ています。

 

そんな状況なので、早起きして10時前位に到着するようにするか、わざと夕方に到着するようにしておかないと、とにかく待たされたり混んだ状態で過ごさないといけません。

 

街中で駐車場の空きを待つためじーっとしているのが辛い、と思っていたところ街中から少し離れたところに駐車場があり、そこからシャトルバスが出ていて5分位で街まで行ける方法がある事を知りました。(気になる方はBodensee Forum Konstanzで検索してみて下さい。)

 

駐車券とバスの往復料金がセットになっているので、車を停めたあと駐車券を買えばバスに乗って街まで行けます。

 

これだと混んだ街中で駐車スペース探しのストレスを感じず買い物ができる、という。

 

ここでまず第一のストレスが消え去ります。イエイ"o(^o^)o!

 

そして第二のストレスが消え去る方法も発見しました。

 

スイスからドイツへ買い物に行くと、300CHF(約33000円)分は手続きを踏めば免税になります。買い物した店舗で免税書類をもらってスイスへ戻る手前のドイツ税関でスタンプをもらう、という手はず。そしてそのスタンプが押された書類を持って、後日購入した店舗で支払った税金分を換金してもらう、という方法です。

 

以前にも以下にて関連記事を書いたのでご興味のある方はご覧下さい。 

do-sui.hatenablog.com

 

このスタンプをもらう為に、また国境付近で車を停めて長い行列に並ばねばなりません。これがなかなかしんどいです( ´_ゝ`)。。。雨の降ってる日とか、寒い時とか20分外に立ちっぱなしとかありまして…

 

めんどくさがりには、買出しした後また行列に並ぶのがことさらしんどい。。

免税のためなら、エンヤコラ~ 文句言ってられまへん…という感じかもしれませんが… 

 

で、なんと!このスタンプを押してくれるドイツ税関を例の駐車場で見つけたのです。

 

新しくできたようでした。全くもって行列などなく混雑ゼロ!!!

イエーイo(^o^)o!!! 第二のストレスはこうやって消え去ったのでした。

 

 

街中が激混みなのや、ドイツ税関の行列はやはり働いてる人にとってもしんどい事だと思うんですよね、はい。。。だからこうやって対策を考えてもらえてありがたいです。

 

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受信料徴収に震え上がる

[Minifig 111/365] Trapped

 

NHKの受信料の様に、ドイツにも放送受信料(その名もGEZ)、という物の支払いが義務付けられていたのでドイツ滞在時には支払っていました。詳細は忘れたのですが1世帯に付き毎月25ユーロ位(約3300円)は支払っていたような…

 

スイスにも同じ様なものがある、とは聞いていたのですがドイツの様にいきなり申し込みもしてないのに請求書が届く、なんて事もなかったので支払いをせず数ヶ月過ごしていました。

 

そんな時、3月4日にスイスの国民投票があり、この受信料を存続するか否か、という内容で結果は70%以上の存続指示。

 

外国人として投票権がないので、見ているだけしかできなかったのですが、支払ってもいないのですごく人ごと気分でした。皆どうやって支払いしてるんだろう?くらいな。。。

 

投票の次の日に昼間家に居たら、インターホンがなりました。書留書類を待っていたので郵便局かと思い、相手をアパートに向かいいれたらなんとスイスの放送受信料の徴収でした。(うちのインターホンは聞こえが悪いうえにスイスドイツ語で何か話しかけられると誰が来たのか分からず、仕方なくオートロックを開けるはめになります。)

 

あまりにも数日前からこの放送受信料についてメディアで報じられていたので、知らないフリをする訳にもいかず…(;´_ゝ`)

一応、担当のひとに「スイスに引っ越してきたばかりで分かりません。申し込みに際して夫とまず相談しないといけないので今申し込みはできません。」と言ったのですが「昨日の投票の結果を見ましたよね。スイスでは義務付けられているんですよ。今申し込むか、後日、未払いの罰金請求5000CHF(約56万円)が送付されるかのどちらかなんですよ。」とさらっと言われて…青ざめました。

 

怖いですよね…(´Д`|||)。

それでも一応、まずは家庭内で相談しないと…と言い返したのですが同じ回答が返ってくるばかり。5000CHFの罰金を払うか年間450CHF(約5万円)の受信料を支払うかってな話で、、私はとりあえず年間受信料を支払うことに承諾してその場で申し込みをしました。

 

怖い…投票日の翌日にやってくるなんて。。。

テレビ、ラジオ、インターネットを利用していますか?と聞かれて、テレビも大好きだし、ラジオは好きなスイスジャズチャンネルをつけっぱなしだし、インターネットのない生活は考えられないし!とむしろこれだけふんだんに利用してて、どこかにお布施でもした方が良いんじゃないか、と思ってた上に、ギラギラ見つめてくる徴収員の目を見て嘘をつく根性もありませんでした。

 

夫が帰ってきてから申し込みをした事を話したら、夫も投票結果を見てから申し込みをするかどうか考えるつもりだったらしく、私の申し込みはいずれにせよ間違ってない、との答えをいただきました…が、その後すぐ夫に口内炎ができてしまい、よくよく話を聞いたら受信料の徴収にナーバスになってしまったが為、との事。

 

ご、ごめんよ…。でも私名義にしてもらったから私が払うからさ…心配しないで!と言いつつ一緒にブルーになり。。。

 

後日、届いた請求書が予告通り450CHFを下回るもの(まだ一年スイスに住んでいないから?)だったので、私達にとっては高額な請求にも関わらず一安心したのでした。

 

私達がこんなにも請求に対してビビリーマンなのは、ドイツ時代にいきなり送られてきた意味不明な高額請求書のせいです。。(ドイツ滞在経験のある方、心当たりありませんか??)

ドイツではよくある事☆  なんつって…(-_-)

 

いやあ、もう、こういう利用者が受身全開な請求方法はやめてほしいです。

震えます。

怖いっす。

 

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アメリカンなプレゼン

presentation

 

会社でアメリカの方のプレゼンを見ました。

基本言うことが全部ポジティブで褒めまくり。

 

グレート!スーパー!ナイス!を多用していました。

 

ドイツ語圏の人が集まる場での英語でのプレゼンだったので、割と簡単な英語でプレゼンしてくれた様で、簡単な褒め言葉のグレート!スーパー!ナイス!を言うという感じでした。

 

何か質問しようものなら何を聞いても「良い質問だね!!」と返してくれるので、質問しやすい雰囲気でした。

 

褒められると質問しやすいし、恥ずかしいという思いがあっても勇気を出して質問できたりしちゃうな、と思いました。

 

その時の参加者はスイス人とオーストリア人とドイツ人、それから日本人の私、だったのですがアメリカンなプレゼンに対するスイス人の反応は愛想笑い、オーストリア人の反応も愛想笑い、ドイツ人の反応は無表情、で面白かったです。

 

私はアメリカンなノリは明るくて嫌いじゃないのですが、ドイツ人の無表情、無反応な感じとの大差が極端だな!と感じるので、アメリカ人がドイツへやって来てプレゼンして反応が微妙すぎて落ち込んだりしないだろうか、と妙な心配をしてしまいます。

 

ドイツで働いていた時に、アメリカから出張者が来た時に、普通に明るい人だったので彼の明るさに対応しないドイツの雰囲気になぜか私が申し訳なさを感じました。。。(´Д`|||)

 

アメリカンなプレゼンと言えども、人によって違うはずなので決めつけはできませんが今まで見た中でやっぱりアメリカから来た方のプレゼンは明るくて人を褒めて、巻き込む感じのものが多かった気がします。オランダの方のプレゼンもちょこちょこ人を楽しませよう、という要素が感じられたので国民性なのか戦略なのか…やっぱり違いはありますね。

 

学生時代のネイティブの英語の授業に参加してるような気分になりました。

あの時は、先生朝から元気だな、位に思っていましたが時間が経った今では、先生はあれもこれも工夫してくれてたんだなぁ~

と感慨深いものがあります。

 

先生、元気にしているだろうか… なんつって(ФωФ)。

 

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スイス人のハイジさん

Maienfeld


ドイツから義母が遊びに来ていました。

仕事が終わって家に帰り、義母と夫に今日はどうだった?と聞かれたので他部署の人と顔合わせがあって、スイス人女性二人と一緒に一日過ごしてたよ、と。

 

私のドイツ語力と表現力が曖昧な為、人に話をする時は登場人物の名前と特徴を言って場面説明をするようにしています。

 

なので、一緒に過ごしたスイス人女性の名前も言いました。

「スイス人のBさんと、スイス人のハイジさんと●●をして…」と言う説明をしたら、義母と夫が目を見開いて「え?!スイス人のハイジさん?!」と言うので、めっちゃ反応してるやん(* ̄ー ̄)、と思ったのですがスルーして説明を続けました。

 

ドイツ語圏以外の人が、スイス人のハイジさんに反応するのはあり得る事だとは思うのですが、ドイツ人がなぜ反応するんだよう!と思ってしまいました。

 

ハイジと言う名前は別にスイスだけの名前ではなく、ドイツ語圏では普通の名前です。

正確にはハイディという発音です。ドイツ人モデルのハイディ・クルムもハイジと呼べます。

 

それが、スイス人の…と頭についただけでドイツ人ですらこんなに勢いよく反応するなんて。。。

アルプスの少女ハイジの影響すごい!

 

ちなみに例のハイジさんはアルプスの少女ハイジの放映開始の10年以上前に生まれているので何らアニメの影響はありません…。

 

ハイジさんが海外暮らしをするとなったら、覚えてもらいやすい名前と出身国のセットかもしれませんね(゜▽゜*)。

 

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壁に穴を開けるか問題

Donut

家の壁に立てかけてある全身鏡、少し斜めにして立てかけてあるのでかろうじで私の姿を見ることはできるのですが、背の高い夫はしゃがまないと顔まで見れないので実質使っていないようなもの、との事。

 

スイスに引っ越してきてもう半年以上経ちましたが、引っ越してきた時から全身鏡はずっとこの状態。

 

ドイツに居た頃は全身鏡を夫の顔が見える高さまで上げて、壁に穴を開けて固定していました。

 

ドイツの家もスイスの家も壁に穴を開けてもいいのは同じです。

もちろんお家の契約によって細かく違うところもあると思いますが、多くの家では大丈夫だと思います。

 

ただ、退去する時には開けた穴をふさがないといけない。

穴をふさぐための物もホームセンターなどで購入できますが、そうするとその上から穴の形跡を消すために壁を白く塗らないといけなくなったり、一面を塗ると全部屋の見栄えの為に全部屋を白塗りしないといけなくなったり…と波紋のようにやることが増えちゃうのです。

 

別に穴を開けなくても、退去する時は新しい家のように壁を白塗りにせよ、というルールはドイツもスイスも同じかな、と思っているのですが、入居期間が短いと壁の白さが維持できているので退去時に壁塗りなし、という事も交渉次第では可能なのです。

 

そんな事情があり、全身鏡をきちんと使うために、壁に穴を開けるか?開けるとすると長くこの家に住む覚悟がいるぜ、一年住まずに別の所へ引っ越したいという希望はないのか?などなど。。

 

まさかの考えることが増えちゃうっていう…

引越しってなったら滞在許可証の住所の訂正とか?

うう、、、めんどくせえ(◎-◎;)。

 

 

今度、壁に穴を開けるかをゆっくり話し合おう、と夫に言われました。

 

はぁ… 

し、しんどーーーーい!! こんなんばっかりーー(´Д`|||)!

 

 

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スイスドイツ語にまたつまずく

Derp

未だにスイスドイツ語に悩まされています。

6割位は理解できるようになったと思っていたし、なんなら7割位分かるようになったつもりでいました。

 

働き始めてから、スイス人の同僚は気を使って私には標準ドイツ語で話しかけてくれるので何とか対処できています。

 

これなら何とかなる、良かった良かった!と思っていたのですが入社後数日してからのグループミーティングでつまずきました。

 

参加者は、スイス人、ドイツ人、オーストリア人、日本人の私。ここにドイツ語が分からない人が加われば英語を話すのがこの会社の常のようですが、一応全員がドイツ語を理解するためドイツ語でした。

 

なんと…普段私に標準ドイツ語で話しかけてくれるスイス人の同僚数人の発言はスイスドイツ語…6割は分かってるつもりでしたが早口に予測不可能な内容を話されると4割も3割も怪しい。。。

 

参加者の過半数はスイス人なんだから、そりゃスイスドイツ語になっちゃうよねん、と。

ドイツ人同僚はスイス歴が長いのでスイスドイツ語を理解しつつ、発言は標準ドイツ語。オーストリア人同僚も同じような感じでした。

 

ここで、私の思っていたこと。

ニッコリ笑顔ですまして座っていましたが…「ヤベー!ヤベー!言ってることが分からない!!!ミーティングで参加者の発言が分からないって、ヤバくない!?」と。

 

ちょっとした意見交換のミーティングだったので、入社したての私は特に意見もなくなんとかその場はクリア…。

 

家に帰って、即効スイスドイツ語のテキストを注文しようとアマゾンのサイトにアクセスしました。そしてその晩には夢にスイスドイツ語がでてきました(;゜∇゜)。

 

うーん。一難去ってまた一難、と思うのか…それとも、こんなの想定内ですけどね!と強がるべきか。

 

いや、、これもいい機会なのでまた勉強しまーす。。

エーン。私の人生こんなんばっかり!!!

ヘ(゜ο°;)ノ

 

(´Д`|||)ぎゃーん

 

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カーディーラーフェアで見たヨボヨボじいさん達

 https://www.instagram.com/p/Bg64y1khFwY/

 

春の始まりには多くの地域で、オートショー/AUTOSCHAU(アオトシャオ)と言う名の小ぶりのカーディーラーフェアが催されているようです。試乗がメインにできるフェアとのこと。

 

我が家も早速、試乗させてもらうべく、まずはルノーカーディーラーへ向かいました。

 

いいお天気の日で、ルノーの車庫前に屋外用の簡易ベンチとテーブルが出されていて、そこにヨボヨボのおじいさん二人が座ってソーセージを食べていました。

 ソーセージの屋台がフェアの一部として出ていたので、そこのソーセージかと思われます。

 

ん?なぜヨボヨボのおじいさんが?と思ったのですが、とりあえず気にせず車を見ていました。

 

整備工場も開放されていたので、中に入ってみたら、沢山の屋外用ベンチとテーブル、それからなぜか手作りの高価なアクセサリーが販売されていました。

 

ソーセージ屋台の他にキッチンカーも出ていて、ミニスープを注文できるようでした。

 

気になる車に試乗させてもらった後、ディーラーに戻ってきたら、さっきはいなかった別のおじいさん達とおばあさん達(ヨボヨボ)が座ってソーセージを食べていました。

 

ん?車に乗る気配はないし…。天気がいいから外で過ごしたくて来たのかな?と思いつつ、次はトヨタのディーラーへ向かいました。

こちらのディーラーには以前来たことがあって、既に試乗済みでしたが他にも気になる車があったので再度出向く事にしました。

 

 

そこでもソーセージ屋台や沢山の簡易ベンチとテーブルに座るご老人達を見かけました。むしろ静かなルノーに比べると大盛況、という感じで結構人が多く集まっていました。

 

ちょうどお昼時だったので、ソーセージの良い匂いにさそわれ屋台で注文したところ、無料で提供してくれました。ドリンクのカウンターもあり、そこへ行ったらドリンクも無料、各テーブルにはスナック菓子が乗せられていてみんなパクパク食べていました。

 

そこでやっと、なぜヨボヨボじいさん達がこんなに沢山いるのか分かりました。

無料で飲食できるからやってきてるんだな、と。

 

いや~

なんで車に乗る気配のなさそうな人が、こんなに集まってるのか不思議だったけど謎が解けたわ~(*´∀`)♪と。

 

この経験により、スイスのカーディーラーフェアでは無料で飲食を提供してもらえると言う事を知りました。

 

スイスにお住まいの方、もし興味がおありでしたらAUTOSCHAUへ行ってみてください。

 

無料の飲食チャンスだけでなく、地域のご老人との交流が楽しめるかもしれません。。。

 

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ジョナサン違いなんだな、これが

Seagull

 

英語の名前でジョナサン(Jonathan)と言うのがありますが、ドイツ語にもあって、ヨナタンと発音します。

 

これだけは、何度聞いても「ヨナタンってあだ名みたい(笑)」とクスっとしてしまいます。

 

ところで、この名前がフランス語読みだと(カタカナで表記すると)、ジョナトンという事を最近知りました。

 

取引先のフランス人の人で、メールのやり取りだけしかまだしてないのですが、ジョナトンと言う名の人がいます。

 

ある日、同僚のドイツ人が彼に電話をかけていました。

第一声が「ハロー!ヨナタン!元気にしてるかい?」でした。もちろん英語のみでのコミュニケーションですが、ドイツ人同僚はフランス人の彼の名前のところだけ思いっきりドイツ語読みをしていました。

 

電話での会話が盛り上がっていたようで、同僚は爆笑しながら「そんな事になってるなんて!たまったもんじゃないよ、ヨナタン!!」「今日はいいアドバイスをありがとう、ヨナタン!」と何度もヨナタンと連呼していました。

 

その会話を聞きながら、フランス人の彼は心の中で絶対に「俺はヨナタンじゃねえ!ジョナトンだ!」と思ってるんだろうな、と静かに勝手な想像をしていました。

 

以前、私のドイツ人夫がル・クルーゼの発音を思いっきり間違っていたことを以下にて書きましたが、こんな感じでついついアルファベットをドイツ語読みしてしまうのは、ドイツ人あるあるなのでしょうか? それとも、アルファベット圏の人にはよくある事なのでしょうか? ジョナトンさんはドイツ語圏ではヨナタンになり、英語圏ではジョナサンになり、一粒で二度おいしい、ではなく三度おいしい、みたいな感じでしょうか( °∇^)]。

 

do-sui.hatenablog.com

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すれ違い挨拶について気づいたこと

 

LIEBESKIND Berlin

スイス(ドイツ語圏)では、おそらく何処でもグリュッツィ!と見知らぬ人から挨拶される事があると思うのですが、最近気づいたことがあります。

do-sui.hatenablog.com

 

早朝の、割と人通りの多いところで、しかもヘッドホンをつけてる人にもすれ違う瞬間にグリュッツィ!と挨拶され驚くことがあります。

 

すれ違いが二人きりの小道、細道などならいざ知らず…

 

挨拶をこんなにしてくれるなんて親切というか、オープンというか、いい人過ぎませんこと?と思ってたのですが、最近、ただの条件反射なんだという事に気づきました(;゜∇゜)。

 

数ヶ月スイスで暮らしていると、見知らぬ人とすれ違う時に無意識のうちにグリュッツィ!という事が多くなりました。そして、正直何も考えていない事にも気づきました。

習慣になってきたので、むしろそれを言わないと、むずがゆくなるような…。

 

ドイツで暮らし始めた時、お店に入ってハロー、と挨拶するのに慣れていなくてドギマギしたのですが、慣れてくるとハローと言わずに無言で入店なんて信じられないという感覚になりました。なので日本に帰ってお店に入るときに挨拶しないと、なんだかか落ち着かなくて。。。

 

と、こんな風にスイス(ドイツ語圏)の方々は子供の頃から体に染み付いてる習慣、または条件反射なだけなのでは??と。。

 

気づいたときにはちょっと衝撃を受けました。

なぜならば、スイスの人はみんな親切だな!と思っていたので。

イメージが変わってしまうじゃないか!と、思ったり。

 

でも住み始めの最初の頃とイメージが変わるのは至って普通の事でもありますよね、なんて。

 

自分を少し慰めています(ФωФ)。

 

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スイスのサーカスで泣いた

 

https://www.instagram.com/p/BhR_cb0B2gR/

サーカスの休憩タイムに。#🇨🇭#スイス#サーカス

 

勝手な私の見解ですが、スイスはサーカス大国です。

(去年、以下にサーカスの事を書きました。) 

それはそれは沢山の数のサーカスが存在しており、気にしなくても常にどこかでサーカステントを見かけるという。(とは言え、私はサーカスを気にしている方ですが。)

 

見に行きたいと思いつつ、何もせずにいたら夫が行った近所の散髪屋さんで無料券をもらってきました。それを機会に近所にやってきたサーカスを見に行く事に。無料券は一枚しかなかったので、もう一枚を購入しようとしたら、この無料券はファミリーディにつき無効とのこと。ファミリーディは通常よりもお得に見れる日らしく、二人で30CHF(約3300円)でした。通常だと、一番安い席でも大人ひとり28CHFらしいのでかなりお得だったかと。

 

テント内に入ってみたら、会場の半分くらいしか客席は埋まっておらず、少し心配したのですが始まったら生バンドの演奏もあり色んな芸が披露されかなり楽しめました。

 

爆笑する場面も多く、泣くほど笑ったのですが、実はかなり感動していて感動で泣いたのかもしれません。泣き笑いという感じでどっちの涙か分かりません。

 

なんで感動したのかと言うと、東欧か南米からきたっぽい青年達の芸や、スペイン語で歌う女性、みんな遠くから来てがんばってるんだな、とか。生バンドを見て音楽が好きで食っていってるんだな、とか。ひとりでお客さんを魅了する人の筋肉を見て、こうやって身ひとつで人を感動させるって凄い事じゃない!?とかそんな感じの事を色々思っての事だったのです。

 

そして、まさかのサーカスに牛とヤギ、アイスランド馬?みたいなのまで登場して、牛が芸をするのか!?とビックリ。。

 

休憩タイムにはさっき芸を披露した人々が野球場の売り子みたいに綿菓子を売っていたり、トイレの案内をしていたり、と少人数精鋭でがんばってます!みたいな雰囲気に更に心が震えてしまい、終始目に涙をためて鑑賞していたと思います。

 

我ながら引くほど感動してしまった…。

 

ファミリーディという事もあり、子供達は芸を披露したポニーに乗れるという事できちんと一列に並んで順番待ちをしていました。これまたキレイに並んでいてびっくり。ドイツだったら結構並び方が子供らしく?バラバラなのに。

 

今回はスイスで初サーカス鑑賞でしたが、今後も他で見ることがあると思うのでサーカス経験値が上がっていきそうです。それでも今回ほど感動できるのだろうか、と少し考えてみたりしています。

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ドイツのうっかりお母さん達

A brief history of Donnschtig-Jass

 

以前、以下の記事にも書きましたがドイツの方は誕生日に命をかけてるので、遠方に住んでいない場合は友達の誕生日パーティに親御さんが来たりします。

 

そこで普通に話す流れになるのですが、お母さん達がうっかり子供の秘密をバラしちゃうんです。例えば「先月、アジア人の可愛い女の子を家に連れてきて紹介されたんだけどね、うまくいかなかったのかその後、彼女の話を聞かないの。」とか。。。

 

最近誰ともデートしてないって友達は言ってたので、それは彼にとって秘密だったはず…。うむむ。こんな所で聞かされることになるなんて、私は別に良いけど彼は嫌だと思うなぁ…。

 

別のお母さんの発言「●●のテストを受けてみたいって、ずっとがんばって勉強してたから受かると良いなと思ってる。」とか…。あ、そのテストに興味ないって友達は言ってたから、彼女にとってそれは秘密だったはず…、、と。

 

うっかりお母さん達けっこうベラベラ子供の事をしゃべっちゃう、っていう。

 

悪気がないのはよーく分かってるのですが、ポロっと言ってやるなよ!!と思います。

 

こんな感じで友達の秘密や隠したい過去の出来事など、うっかりお母さん達は披露して去っていくので、ドイツ生活、秘密主義は貫けないぜ!と思っております。 

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スイスではアルパカも仲間入り済み

https://www.instagram.com/p/BgbPe_VBmOL/


アルパカショーというものがあるらしい、と情報を仕入れたので早速行ってみました。

 

アルパカが芸でもするのかと思っていたのですが、アルパカ農場の方が集まって、毛並みが最高のアルパカを決める、ってな感じの催しものでした。

 

会場は屋内の体育館みたいなところで、会場の外に既に何匹かのアルパカが居たので喜んで近づいていったら、人懐こくてどんどんこちらにやってくるので嬉しくなってしまいました。

 

その後、いい気分のまま会場に入ったら大量のアルパカ!!!!

すごい数でした。

どのアルパカに近づいていっても、嫌がることなくこちらにやって来たので、お腹が空いてただけかもしれないですが、可愛かったです。

 

アルパカの毛で作られたテディべアが販売されていたり、アルパカ肉が販売されていたり、色々とビックリでしたがこんなにも沢山のアルパカブリーダーやアルパカ農場がある事があることにも驚きました。

 

1990年代から徐々にアルパカ農場が増えてきているそうで、スイスの典型的なイメージである牛や羊だけでなくアルパカも仲間入りしているようでした。

 

可愛い!可愛い!と喜んだ割にはなぜかすぐに疲れてしまい会場をあとにしたのですが、暖かくなったら近所にあるらしいアルパカ農場をのぞいてみたいです。

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ハリーポッターに似てるひと

Harry Potter in Milan

タイトル通り、ハリーポッター(というか、演じている俳優さん)に似てる人を見ました。見た瞬間にすぐに、有無を言わさず「あ、ハリーポッター。」って思ったんです。

 

でも同時に、絶対普段からハリーポッターに似てるって言われてるはずだから、この事に触れちゃいけない、と。

 

そしたら夫が「あの人ハリーポッターそっくり」と耳打ちしてくるんです。

そんなの分かってるって!でもこのコソコソの瞬間に彼と目が合ってもまずいので、ふーん、と言い割と無反応を装いました。

 

帰り際に、夫にまた「あの人ハリーポッターに似てたよね。」と言われて、その時にやっと私も声に出して「似てた!まじでハリーポッターかと思った!!!」と言うことができスッキリしました。

 

有名人、しかも世界中の誰もが知ってる人に似てるって大変な事ですね。

余計なお世話かもしれないけど、国籍問わず「ハリーポッターに似てますね!」なんて話かけらて、あー!もうめんどくさい!となったりしてないだろうか…としょうもない心配をしてしまいました。

 

厳密に言えば、現在のダニエル・ラドクリフさんではなく、ハリーポッターを演じていた当時の若い時の彼に似ています。というかソックリでした笑。普段そういう事を思ってても口に出さない夫が即座に言ってきたのでよっぽど似てたのだと思います。

 

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